ケチで自分読み物位な手強い亭主とお分かれしようか算段の間

ケチで自分雑誌位なサイテー主人と出逢ったのは、僕が17才(高校生3年生命)のときのことでした。当時、インターネットで話にハマっていて、たまたま話した標的だ。その時は、ただのネットでのベストフレンドという感じで…巡り合うことも考えていなかったのですが、バレーボールが嫌悪という私のために、わざわざ遠方から僕を練習しにやってきてくれました。元バレーボール部だった主人のおかげで、少しはバレーボールがましになった僕でした。最初は、ケチですとか自分雑誌位とは思わなかったのですが、巡り合う回数が広がるたびに主人の資質が明らかになったのです。僕が主人からの電話に気づかなければ「浮気してたんやろう!?」と責め、「ベストフレンドと会っていらっしゃる」というと、「電話代わって」や、「ベストフレンドの写メ送れ」と言ってきました。体の関係を求めてきたときも「今日は考え分ではない」と言うと「舞い戻る」などと言い、実質僕が折れて、考え分では乏しい時でも旅館に行くことになったりしました。イヤリングを付けてきた時に、人間気の薄いところで、現在で言ういわゆる垣根ドンをされ、イヤリングが落ちてしまった時に「イヤリングが落ちた」と言っても「こんなもんさがさんでええ」と言い、探してくれませんでした。昼飯フィーを浮かすために、僕に弁当を作らせ、挙句の果てには「食事下手くそやな」と言われました。TEL電話に紳士の人間の内容があると、親子以外は無くすように言われ、その場で消されました。さすがにこんなことが何度も重なると嫌悪がさし、自ら別れを切り出しました。後から「もう一度やり直してくれないか」と電話がかかってきましたが、もうムリでした。未だかつてこれ以上恐ろしい主人には出会っていません。プロフェッショナルスレンダーメイクレギンスが欲しいので買おうか悩む。

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